弊社代表取締役社長浪江一公の記事(「モノづくり革新のススメ」)が日刊工業新聞に掲載されました(2016年6月23日)
弊社社長の浪江一公の記事が、「研究開発リーダー」誌(2016年4月号)に掲載されました(2016年5月23日)
弊社代表取締役社長浪江一公の記事(「モノづくり革新のススメ」)が日刊工業新聞に掲載されました(2015年11月12日)
隔週月曜日発行のメールマガジンのタイトルを「日本企業復活の処方箋 『ステージゲート法』」から「『価値づくり』の研究開発マネジメント」に変更しました(2015年4月13日)
弊社社長の浪江一公が講師を務める「テクノロジー・ロードマップ2014-2013」(DVD)が日経BP社から発行されました(2014年6月25日)。
光産業創成大学院大学(静岡県浜松市)で弊社社長の浪江一公が「ステージゲート法によるR&Dテーマのマネジメント」の講義を行いました(2013年12月25日)。
福島高専(福島県いわき市)で弊社社長の浪江一公が「ステージゲート法による製品開発テーマのマネジメント」の講義を行いました(2013年11月13日)。
株式会社情報機構主催で「基礎から学ぶ!「研究開発テーマ」の評価法 」(2012年11月8日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で「ステージゲート法を活用したR&Dテーマ創出・評価・選定のマネジメント」(2013年10月18日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で「ステージゲート法を活用したR&Dテーマ創出・評価・選定のマネジメント」(2013年9月20日)のセミナーを開催しました。
日刊工業新聞社・メトロガイド主催セミナーで「ステージゲート法で技術・製品開発テーマのマネジメントを根底から変える」のセミナーを開催しました(2013年7月30日)。
株式会社日本テクノセンター主催で「ステージゲート法の基礎と実践的・戦略的活用のポイント」(2013年6月26日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で「研究開発テーマ評価法の基礎知識」(2013年6月21日)のセミナーを開催しました。
日刊工業新聞社・メトロガイド主催セミナーで「ステージゲート法で技術・製品開発テーマのマネジメントを根底から変える」のセミナーを開催しました(2013年5月22日)。
中部産業連盟主催の第527回中産連会員懇話会(2013年4月24日)で「技術で勝って、事業でも勝つ 日本企業復活の処方箋」というタイトルで、ステージゲート法の講演を行いました。
弊社取締役社長浪江一公の翻訳で出版された「ステージゲート法 製造業のためのイノベーション・マネジメント」が日経コンピューター (2013年3月21日)および日経BP社IT Proの書評で紹介されました(2013年4月8日)。
弊社取締役社長浪江一公のステージゲート法の記事の連載が翔泳社のEnterpriseZineで始まりました。(2013年1月21日)
ステージゲート法のバイブルであるロバート・クーパー著の「Winning at New Products」が、「ステージゲート法 製造業のためのイノベーションマネジメント」というタイトルで、弊社代表取締役の浪江の翻訳にて英治出版から出版されました。(2012年12月25日)
株式会社日本テクノセンター主催で「研究開発・新製品開発を効率良く進めるための:ステージゲート法の戦略的・実践的活用」(2012年11月5日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で「利益創出の基本原則(顧客価値・競争・コスト)に基づく高収益BtoBビジネスモデルの構築法」( 2012年10月30日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で、 「「技術で勝って、事業でも勝つ」日本企業となるための:ステージゲート法の再考:本来的価値とその運用 」(2012年10月25日)のセミナーを開催しました。
株式会社情報機構主催で「基礎から学ぶ!「研究開発テーマ」の探索と評価そしてマネジメント法 」(2012年9月13日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で、 「「技術で勝って、事業でも勝つ」日本企業となるための:ステージゲート法の再考:本来的価値とその運用 」(2012年7月27日)のセミナーを開催しました。
社団法人企業研究会主催で、 「研究者・R&D部門スタッフが押さえておくべき研究開発テーマ評価法の基礎知識 」 (2012年6月26日)のセミナーを開催しました。
「目からウロコのB2Bマーケティング」のメルマガを発展的に解消し、新たに「日本の製造業復活の処方箋「ステージゲート法」」発行を始めました。(2012年6月4日)
「目からウロコのBtoBマーケティング」(隔週月曜日発行)のメルマガ発行を初めました。(2012年1月30日)
社団法人企業研究会主催で、 「研究者・R&D スタッフが押さえておくべきマーケティングの基礎知識」 (2011年10月27日)のセミナーを実施しました。
社団法人企業研究会主催で、「研究者・R&D 部門スタッフが押さえておくべき「研究開発テーマ評価法の基礎知識」 (2011年6月1日)のセミナーを実施しました。
「研究開発リーダー」(技術情報協会)の2011年2月号に、弊社代表浪江一公の「『技術広報』の全体像と戦略的展開」が掲載されました。
2011年2月24日から6月30日まで全5回で開催予定の(社)企業研究会主宰の「『技術広報』推進コース」で、弊社代表浪江一公がファシリテータをつとめました。
2011年1月28日に行われました、(社)企業研究会様主催の「研究者・R&D部門スタッフが押さえておくべきマーケティングの基礎知識」にて、弊社代表の浪江一公が講師をつとめました。(2011年1月28日)
日本工業大学専門職大学院で、「生産財マーケティング」(全8回)の講義を行いました。(2010年9月~12月)
独立行政法人国際協力機構(JICA)傘下のウクライナ日本センターにて、当社の代表の浪江一公が、ウクライナのビジネスパーソン・大学関係者を対象に4都市(キエフ、ルビフ、ドネツク、ハリコフ)でのマーケティングセミナー(タイトル:「Marketing for Retail Business」)の講師を務めました。(2010年11月6日~22日)
「プロフィット・ピラミッド 『超』高収益経営を実現する14のシンプルな原則」が、中国語で東方出版社から現地で出版されました。(中国名:「利潤金字塔」)(2010年10月)
社団法人企業研究会主催で、「技術広報の戦略的展開-全てのステークホルダを対象とした技術コミュニケーション戦略」(2010年10月29日)のセミナーを実施しました。
社団法人企業研究会主催で、「研究開発における『マーケティング基本モデル』に基づくテーマの創出と進化」(2010年10月28日)のセミナーを実施しました。
「技術広報の戦略的展開」が、「ビジネスリサーチ」誌(2010年2月~10月号)に連載(合計6回)されました。
社団法人企業研究会主催の全6回の「技術広報研究フォーラム」(2010年4月20日~9月22日)で、当社の代表の浪江一公が、ファシリテータを務めました。
日本工業大学専門職大学院で、「マーケティング原論」(全15回)の講義を行いました。(2010年4月~7月)
社団法人企業研究会主催で、「技術広報の戦略的展開-全てのステークホルダを対象とした技術コミュニケーション戦略」(2009年12月2日)のセミナーを実施しました。
「プロフィット・ピラミッド 『超』高収益経営を実現する14のシンプルな原則」が、韓国語で研岩社から現地で出版されました。(2008年)
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